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愛知県高等学校野球連盟


お疲れ様でした!


今年の夏も終わりました。監督選手そしてスタッフの皆様ご苦労様でした。
選手は本当にがんばりました。皆様応援📣有難うございました。
OB会長一年も経たずに、甲子園へ連れてってくれた、選手本当に有難う。
教え子エース篤史約束はたしてくれて本当に感謝してます。
胸を張って、帰って来てください。熱い夏を有難うございました。


第99回甲子園出場決定!


第99回甲子園大会で、中京大中京は、8月11日第1試合(11日午前8時開始予定)で広陵(広島)と対戦します!
皆様応援よろしくお願いします!


会長交代挨拶



 OB会の皆様に於かれましては益々ご清祥にてご活躍のこととお慶び申し上げます。
去る平成28年11月に行われた中京大中京硬式野球部OB会総会の席上にて、千賀前会長はじめ諸先輩方に背中を押していただき、この度OB会長の大役を任命されました、46回生 松波舒比古と申します。

OB会の皆様の良きご理解とご協力を賜り、この重責を全うする所存でございます。何卒よろしくお願い申し上げます。

 今後もOB会の皆様にご参加いただく機会を作り、 会員相互の親睦を図りたいと考えております。 物心両面で現役諸君を応援し、強い中京大中京硬式野球部の お手伝いが出来るように会を挙げて努めて参ります。 引き続き皆様方のご協力を賜りたいと存じます。

 最後に21年もの長きに亘りOB会会長・副会長を務めて いただいた千賀前会長へOB会を代表して感謝申し上げます。 そしてOB会員の皆様、これからもどうぞよろしくお願い いたします。

皆様の益々のご健勝とご多幸を祈念しまして 私の会長就任の挨拶とさせていただきます。


平成29年
中京野球クラブ
会長 松波舒比古(46回生)


OBの皆様にお薦め!


単行本:中京魂―折れない心の育て方

◎大藤前監督の中京野球部監督20年間の集大成。
◎記憶に残った試合、印象的なプレー、野球部の選手や他校監督とのコミュニケーションなどについて
 20年間の経験を紹介。

◎監督就任後、甲子園出場を逃し続けた苦境の時期、監督として初めて出場した選抜大会での準優勝、そして記憶に残る平成21年夏の甲子園での43年ぶりの全国制覇。当時の気持ちや選手に対する接し方、思い出深い出来事についても堅苦しくならずオープンに語られている。

ご興味を持たれた方はぜひご一読ください。

大藤敏行 著

ベースボール・マガジン社

単行本 ¥1512


大藤 敏行(おおふじ としゆき)
1962年4月13日 愛知県常滑市出身。
日本の高校野球指導者。前中京大学附属中京高等学校監督で現在は同校の顧問。


単行本:PL学園最強世代 ーあるキャッチャーの人生を追ってー

 

☆PL学園野球部出身で、KK(桑田・清原)コンビの2学年後輩の伊藤啓司という選手についての記録。高校時代は立浪和義・橋本清・野村弘樹・片岡篤史というスーパースターと同級生で、自らも正捕手として甲子園で活躍、春夏連覇を果たした。

 

☆青山学院大ーJR東海と進み、アマチュア野球で活躍された後、社業で活躍中にALS(筋萎縮性側索硬化症)という難病を発症。現在も生命の危機に面しておられます。家族やP L 学園の同級生、JR東海の先輩・後輩など周囲の人の助けを受けながら前向きに精一杯いきようとされている姿が描かれています。

 

☆想像もつかないほどの衝撃だったと思いますが「できなくなった事を悲観するより、できる事に感謝」「長く生きる事が目標ではなく、どれだけ頑張ったかが重要」など、最期まで力強く生き抜こうとするする姿に感動しました。

 


矢崎 良一 (著)  伊藤 敬司 (著)

講談社
単行本 ¥1620

矢崎 良一
1966年、山梨県生まれ。
出版社勤務を経て、’94年にフリーライターとして独立。
プロ・アマを問わず野球界を幅広く取材している。
『松坂世代』(河出書房新社)、『遊撃手論』(PHP研究所)、『元・巨人』(ザ・マサダ)など、著書多数。
伊藤 敬司
1969年、兵庫県生まれ。
立浪和義・片岡篤史・野村弘樹・橋本清らが在籍し、「史上最強」と称されたPL学園で正捕手を務め、1987年の甲子園春夏連覇に貢献。
卒業後は、青山学院大学を経て、JR東海に入社。
捕手・コーチとして長く野球部を支えた。


KANO~1931海の向こうの甲子園~

‎185分‎‎ - G 指定‎‎ - 人間ドラマ‎
監督: マー・ジーシアン - 出演者: ツァオ・ヨウニンシエ・ジュンジエ大沢たかお伊川東吾チャン・ホンイーツォン・ヤンチェンシエ・チュンシェン永瀬正敏坂井真紀
日本統治時代に、台湾から甲子園の高校野球大会(当時は中等学校野球大会)に出場した嘉義農林学校野球部の実話を、日台混合キャストで映画化した青春映画。台湾映画史上最大規模の製作費を投じた大作で、台湾では10億円越えという当地では異例の大ヒット。甲子園球場を訪れる台湾からの観光客が急増したほどのブームを巻き起こした感動作だ。